2025年に行くべき52か所30番富山 B面の魅力がジワジワと
ニューヨーク・タイムズ紙が発表した 「2025年に行くべき52か所」 30番が富山、38番が大阪でした。 おめでとうございます。 でも大阪より富山が上位って? 富山は「混雑を回避しながら文化的な感動と グルメを味わえる」と評価されたようです。 隈研吾さん設計の「富山市ガラス美術館」や 「おわら風の... 続きをみる
築50年越えの団地暮らし ✳︎✳︎✳︎のんびり老後の準備始めました✳︎✳︎✳︎
ニューヨーク・タイムズ紙が発表した 「2025年に行くべき52か所」 30番が富山、38番が大阪でした。 おめでとうございます。 でも大阪より富山が上位って? 富山は「混雑を回避しながら文化的な感動と グルメを味わえる」と評価されたようです。 隈研吾さん設計の「富山市ガラス美術館」や 「おわら風の... 続きをみる
「お母さんと一緒に食べてね」と ご近所さんからおすそ分けいただきました。 自分で買ったことはないけど 名前はよく知っている白松がモナカ。 モナカと言えば真っ先に名前が浮かびます。 宮城県の和菓子屋さんですが、 全国的に有名ですよね〜 子供の頃にいただいて食べたような記憶は あるけど、どんな感じだっ... 続きをみる
高度経済成長期、団地は憧れの的でした。 洋風の間取りやキッチン、水洗トイレなどの 最先端の設備を導入した団地住まいはハイカラ。 その後、団地ゴーストタウン化問題や 「設備が古い」「時代遅れ」「不便」と 言われ、敬遠される団地冷遇時代。 団地が輝いていた時代から50年を経て、 今、再び脚光を浴びつつ... 続きをみる